2017年よりアート&サイエンスのプロジェクトを推進しています。

 アーティストと科学者が融合し、分野を越えた各界の専門家が結集し、未来社会に到来する考え方やアイデアをコンセプトボードに表現するプランの展示が開催されます。

伊丹 裕 ITAMI Hiroshi

1976  実験音楽活動を開始

1978  松澤宥のもとで最終美術を修得

1979  360°GRAPHICS設立

 

Academic Experience

2003-2010  桑沢デザイン研究所

2005-2010  美學校

 

Insight Works

1980  美道的表現の宣言

 

Circulation Art Project

1991  サーキュレーション・アート提唱

惑星磁場修正計画

1993年よりストーンヘンジ(イギリス)をスタートとして, 地球のパワースポット7箇所に磁場修正物質を埋設することで, 磁場(意識場)を高めることをコンセプトに 「惑星磁場修正計画」のアースワークを開始

Planning for a project to revitalize the earth  by burying substance ψ in power spots of the earth.

1994-Starts the site-specific work as "Power Spot Art"

 "Project to Rectify the Magnetic Field of thePlanet" and " Circulation Art Project " will continue in different content capacity.

Bon A, Koo

韓国弘益大学芸術学院  

東方芸術修士 韓国弘益大学芸術学院  博士  

個展 

2006年 ソウル楽天Avenuel画廊/林秀画廊(韓国) 

2005年 フォーラム画廊(ドイツ) 

2004年 Noam画廊/Artinus画廊 

2002年 Dukwon画廊   

グループ展   

2009年 日本若手アーティスト展(東京)/上海アートフェア(上海) 

2009年 上海熏依社画廊常設展(熏依社画廊,上海) 

2008年 Jing−中日韓アーティスト交流展(熏依社画廊,上海)/「忘れな草I-MYUプロジェクト」(ロンドン) 

2008年 「フォーラムアートフェア」(奥林比ムヌ展示センター,ロンドン) 

2008年 ソウル国際アートフェア(KIAF-2008)推薦アーティスト(COEX太平洋展示ホール,ソウル) 

2007年 「Affordable Art Fair」(ロンドン)/ブリッジアートフェア(ロンドン) 

2007年 韓国弘益大学中国芸術研究センター企画展       (北京韓国中国芸術研究センター、KAPA画廊,ソウル、北京) 

2007年 「Hello!チャルシ!2007」(PS 35画廊,ニューヨーク) 

2007年 PCAB2007坡村アジア芸術ビエンナーレ(坡村Banwalll展示ホール,韓国) 

2006年 若手アーティスト計画(Jung画廊,ソウル) 

2006年 国家アートオープンアトリエ-SUB展(国家高陽アートアトリエ,ソウル) 

2005年 「餘白グループ展」(Insaアートセンター,ソウル) 

2005年 「Songeun芸術展」(Hangaram美術館ソウルアートセンター) 

2004年 「今日の画筆と中国の塗料上品の始まり」(Gongpyongアートセンター,ソウル) 

2004年 「新千年東方芸術画展」(Hangaram美術館ソウルアートセンター) 

2004年 「未完成の自画像展」(Gongpyongアートセンター,ソウル) 

2004年 「Hyupsung大学工業芸術品展」(Sooyonghwa画廊,ソウル) 

2004年 「餘白グループ展対話」(ソウルChohung画廊、釜山都市画廊) 

2004年 「明日の物語」(Gongpyongアートセンター,ソウル) 

2004年 「Songeun芸術展」(Hangaram美術館ソウルアートセンター) 

2004年 「富山県水墨トリエンナーレ」(富山水墨画美術館,日本) 

2003年 「餘白グループ展交流」(Maronieアート美術館,ソウル) 

2003年 「Songeun芸術展」(Gongpyongアートセンター,ソウル) 

2002年 「企画展」(Chang画廊,ソウル)/「Didim-Naedim展」(Ga-naアートセンター,ソウル) 

2002年 「Yookgap門計画」(ココ江公園、Yookgap門,ソウル) 

2002年 「Suh Se-Ok, Kim Duk-Ki, Koo Bon-A三人展」(Sindoricohカルチャースペース,ソウル) 

2002年 「偏差の美学筆触」(Gongpyongアートセンター,ソウル) 

2002年 「餘白グループ展」(Sejongアートセンター,ソウル) 

2001年 「若手アーティストのアイデンティティ」(Chuwa画廊,東京) 

2001年 「Didim-Naedim展」(Dukwon画廊,ソウル)/ 「東東の展」(Gongpyongアートセンター,ソウル) 

2000年 「ヶース内での瞑想人間と自然」(Gongpyongアートセンター,ソウル) 

2000年 「古典詩作の知恵現代人間の暮らし」(Gongpyongアートセンター,ソウル) 

1999年 「南山の松」(Gongpyongアートセンター,ソウル)/ 「筆墨」(Gongpyongアートセンター,ソウル)  

アート関連活動    2005年韓国APEC.韓国水墨アニメ「20051128KBS1テレビ局報道」 

Shun

ファッション・デザイナー、画家、経済学者、画廊経営者。

 東京大学で経済学の博士課程まで進みながら、文化服装学院とESMODOにてデザインの勉学も進めた 経歴の持ち主である。彼女の活動拠点は現在主に東京、上海、パリに置いてある。意欲的な創作活動の 裏には、彼女の生に対する独特の哲学ととてつもないエネルギーとが秘めてある。 Shunの「残り香」等作品は日本兵庫県立美術館等10以上の公立及び私立美術館に収蔵されている。 なお、昨年は日本新芸術協会のJAG公募展に2作品が入選され、東京都美術館に作品が展示される。 2008年に日本青枢会外務大臣賞を受賞された。

 

経歴 

2003年   東京大学経済学研究科&文化服装学院修士課程修了、東京大学同大学院博士課程進学 

2004年   エスモード東京校入学(ダブルスクール) 

2005年   東京大学経済学研究科博士課程  

20063月 東京六本木にて個展「相染相愛」 

20067月 上海熏依社画廊にて個展「めぐり会い」 

20068月 グループテーマ展「荷風・順雨」 20069月 上海熏依社画廊にて常設展「旅人」 

200611月 東京銀座個展「生まれ出る悩み」 

200612月 2作品がJAG(日本新芸術協会)公募展に入選、東京都美術館にて展示 

20071月 三都物語—SHUN油絵大型上海個展 

20071月 パリ個展「薔薇色のサングラス」 

20074月 上海アートサロン出品 

20075月 緑男紅女上海新作展 

20083月 日本松山庭園美術館にて作品展示  

20084月 上海朱_瞻美術館にて中日アーチスト双個展「染愛」「可愛的な擬人化」  

20085月 日本GEISAI MUSEUM 2にて作品「終わりのない冷戦」が展示され 

20085月 上海熏依社画廊にて「Goodbye! My Love —テレサ.テン記念展二回目」 

20088月   瀋陽魯迅美術学院美術館同時上海熏依社画廊にて中日アーチスト双城展「359°三位一体」

20089月 日本東京都美術館にて第35回目青枢展 

2008年   日本青枢会外務大臣賞受賞